地震予知連絡会の会報

地震予知連絡会に提出された資料等は「地震予知連絡会会報」として取りまとめられ、年2回(3月及び 9月)に発行されています。

既刊会報閲覧

最新刊 第95巻 (2016年3月) NEW!
第208,209回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。

<過去の会報>

第95巻(2016年3月)NEW!
第208,209回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。
第94巻(2015年9月)
第206,207回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。
第93巻(2015年3月)
第204,205回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。
第92巻(2014年9月)
第202,203回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。
第91巻(2014年3月)
第200,201回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。

会報第77巻〜第82巻の資料の修正があります。



第91巻〜第100巻
(2014年3月〜)
第81巻〜第90巻
(2009年2月〜2013年9月)
第71巻〜第80巻
(2004年2月〜2008年8月)
第61巻〜第70巻
(1999年2月〜2003年8月)
第51巻〜第60巻
(1994年2月〜1998年8月)
第41巻〜第50巻
(1989年2月〜1993年8月)
第31巻〜第40巻
(1984年2月〜1988年8月)
第21巻〜第30巻
(1979年2月〜1983年8月)
第11巻〜第20巻
(1974年2月〜1978年8月)
第1巻〜第10巻
(1969年8月〜1973年8月)

会報の著作権

『地震予知連絡会会報』に掲載された記事の著作権は個々の記事の著者に属します。引用として認められる範囲を超えて、会報の内容を転載・複製される場合は著作権者の許可を得て下さい。手続き等につきましては、地震予知連絡会事務局までお問い合わせ下さい。

投稿規定および電子化作成要領

●投稿規程について

(H9.10.13)
(H16.11.15改訂)

  1. 本文は,できるだけ短くし,図表を主体に説明するようにする。本文は,刷り上がり2ページ以内,図表込みで5ページ以内にとどめることが望ましい。
  2. 本文は,ワープロで作成することが望ましい。ワープロで作成することが困難な場合は,400字詰横書原稿用紙を用いる。
  3. 本文の標題・図表の標題または説明文には必ず英文をつける。
  4. 図表の原図の大きさは,B4判を越えないようにする。また,刷り上がりの大きさは,最大A4判とする。各図表の裏には所属・氏名を必ず書いておく。
  5. 本文・図表は,原稿(なるべくきれいなもの)を送付し電子ファイル(フロッピーディスクまたはCD-R)をあわせて送付する。
    なお,電子ファイルを含め,全ての原稿は原則として返送しません。
    原稿の返送を希望する場合は,返送希望と表示して下さい。
  6. 文献の引用は,本文中では1),2)のごとくとし,参考文献として文末に一括して記載する。なお,本会報は,学術論文ではないので引用文献は必要最小限にとどめる。雑誌名その他は前例にのっとり簡略化する。
  7. 送付先は(略)、封筒表紙には,「連絡会会報原稿在中」と注記する。

●会報原稿の電子化作成要領について

平成17年 5月16日

*原稿作成要領(ワープロで作成する場合)

  • 会報後付にある投稿規定を原則とするが,ワープロを使用する場合は,投稿規定第2項(原稿用紙の使用)を適用しない。
  • 原稿本文は,「一太郎」・「ワード」ドキュメントファイル形式、またはテキストファイル形式で提出する。
  • 原稿の図はiilustratorファイル形式、EPS、PDFファイル形式。表はEXCELファイル形式。画像は600dpi以上の解像度でBMP,GIF,TIFF,PICTファイル形式等で作成する。これは紙原稿しか無い場合、わざわざスキャナー入力をすると言うことではない。
  • 媒体のフロッピーディスク・CD-Rに直接,あるいは別紙でファイル名を明記する。
  • 編集は「40行、44字詰め」とする。
  • 文章の読点は,全て「 ,」(カンマ)にする。
  • 本文及び図・表の説明は「第○図,第○表」に統一する。
  • 参考文献中「地震予知連絡会会報」を「連絡会報」とする。
  • タイトル、機関名、図表の説明は英文を併記する。

会報冊子の購入に関する問い合わせ先

・公益社団法人 日本測量協会: ホームページ、<購入に関してはこちら