地震予知連絡会 コンビーナの方
コンビーナを兼務している委員の方は、こちらもご確認ください。
趣旨説明資料の作成(※第253回及び第254回コンビーナ伊藤様 堀様)
変更がありましたらお知らせください。
記者会見資料の作成について
趣旨説明資料を記者会見資料として使用します。
((予定)を削除する、などは事務局にて適宜編集させていただきます。)
会報原稿の作成について提出期限:12月17日(木)
重点検討課題を取りまとめた原稿の作成、提出をお願いいたします。
参考資料
・地震予知連絡会会報 第115巻
「地震予知・予測に関する概念の変化」の概要
「能登半島地震から2年~理解の現状と残された課題~」の概要
・過去の地震予知連絡会会報
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・投稿規定・著作権について (クリックして開閉)
(H9.10.13)
(H16.11.15改訂)
(R2.2.21全部改正)
(R2.8.28一部改訂)- 本文は,簡潔明瞭とし,図及び表を主体に説明する.
- 原稿は,基本的に「Word」で作成する.
- 原稿の書式は,別添の記載例に従う.(記載例:PDF,Word)
- 原稿に図及び表を貼り付けない場合は,基の電子ファイル(BMP,EPS,GIF,Illustrator,Excel,PDF,TIFF等)及びレイアウトを原稿と併せて提出する.
- 参考文献は必要最小限にとどめる.雑誌名その他は簡略化する.
- 提出する電子ファイルは,全てウィルスチェックを実施する.
- 電子ファイルは,メール添付又は関係者向け大容量ファイル転送システムを利用して提出する.
- 本文の末尾に著者名(執筆者氏名又は著作権者となる所属機関内組織名)を明記する.なお,著作権の扱いについては「『地震予知連絡会会報』の著作権の扱いについて」によるものとする.
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・会報原稿の作成について (クリックして開閉)
会報原稿の作成をお願いいたします。
1.会報について
『地震予知連絡会会報』は、地震予知連絡会において報告、検討されたデータ等をとりまとめた刊行物であり、地震に関するデータや知見の貴重なアーカイブとして、地震予知研究のみならず広く地震の研究等に利用されています。冊子のほか、地震予知連絡会のホームページにも掲載されます。
地震予知連絡会では、地震予知連絡会で報告された資料を取りまとめて、会報として年2回刊行しています。
2.会報原稿作成にあたっての注意事項
会報原稿作成に際しては、会議に提出された資料に近いものを原稿とするのが基本であり望ましいですが、会議で報告した内容を別途、学会誌等に論文で投稿予定の場合は、未公表であることを条件とする学会誌等の投稿規程との関連で、全ての資料を会報原稿にすることが難しい場合が生じます。その場合は、会報原稿に含める内容を著者の判断で選択してくださいますようお願いします。特に図については著作権の観点から学会誌等に投稿されるものとは別にしてください。