地震予知連絡会会報

Online edition:ISSN 2435-760X
Print edition:ISSN 0288-8408  

地震予知連絡会に提出された資料等は「地震予知連絡会会報」として取りまとめられ、年2回(3月及び 9月)発行されています。

お知らせ(2020年1月23日)

国土地理院から、2018年1月24日から2019年10月7日までの電子基準点の日々の座標値(F3解)が修正された旨の報告がありました。
詳細は、「日々の座標値(F3解)及び2019年度版地殻変動補正パラメータの修正について」をご覧ください。

地震予知連絡会会報の国土地理院資料の内、該当する資料は下記のとおりです。
  第100〜102巻:第218〜223回地震予知連絡会の国土地理院資料

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最新刊 第103巻 (2020年3月) NEW!
第224,225回地震予知連絡会本会議において討議された全国各地の地震活動や地殻活動の資料を収録。

<過去の会報>

第30巻(1983年8月)
三宅島近海の地震(1982年12月)、茨城県南部の地震(1983年2月)などの資料を収録
第29巻(1983年2月)
茨城県沖の地震(1982年7月)などの資料を収録
第28巻(1982年8月)
浦河沖地震(1982年3月)などの資料を収録
第27巻(1982年2月)
根室半島南東沖の地震(1981年9月)などの資料を収録
第26巻(1981年8月)
北海道日高支庁西部の地震(1981年1月)などの資料を収録
第25巻(1981年2月)
八丈島および三宅島近海の地震(1980年6月〜7月)などの資料を収録
第24巻(1980年8月)
北海道南東沖の地震(1980年2月)などの資料を収録
第23巻(1980年2月)
周防灘の地震(1979年7月)などの資料を収録
第22巻(1979年8月)
国後水道付近の稍深発大地震(1978年12月)などの資料を収録
第21巻(1979年2月)
宮城県沖地震(1978年6月)などの資料を収録

10巻毎における会報一覧

第101巻〜第110巻
(2019年3月〜)
第91巻〜第100巻
(2014年3月〜2018年9月)
第81巻〜第90巻
(2009年2月〜2013年9月)
第71巻〜第80巻
(2004年2月〜2008年8月)
第61巻〜第70巻
(1999年2月〜2003年8月)
第51巻〜第60巻
(1994年2月〜1998年8月)
第41巻〜第50巻
(1989年2月〜1993年8月)
第31巻〜第40巻
(1984年2月〜1988年8月)
第21巻〜第30巻
(1979年2月〜1983年8月)
第11巻〜第20巻
(1974年2月〜1978年8月)
第1巻〜第10巻
(1969年8月〜1973年8月)

会報の著作権

『地震予知連絡会会報』に掲載された記事の著作権は個々の記事の著者に属します。引用として認められる範囲を超えて、会報の内容を転載・複製される場合は著作権者の許可を得て下さい。手続き等につきましては、地震予知連絡会事務局までお問い合わせ下さい。

投稿規定および電子化作成要領

●投稿規程について

(H9.10.13)
(H16.11.15改訂)
(R2.2.21全部改正)

  1. 本文は,簡潔明瞭とし,図及び表を主体に説明する.
  2. 本文は,ワープロで作成することが望ましい。ワープロで作成することが困難な場合は,400字詰横書原稿用紙を用いる。
  3. 原稿の書式は,別添の記載例に従う.
  4. 原稿に図及び表を貼り付けない場合は,基の電子ファイル(BMP,EPS,GIF,Illustrator,Excel,PDF,TIFF等)及びレイアウトを原稿と併せて提出する.
  5. 参考文献は必要最小限にとどめる.雑誌名その他は簡略化する.
  6. 提出する電子ファイルは,全てウィルスチェックを実施する.
  7. 電子ファイルは,メール添付又は関係者向け大容量ファイル転送システムを利用して提出する.

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・公益社団法人 日本測量協会: ホームページ、<購入に関してはこちら